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万葉あまざけ
みやぎの甘酒
万葉あまざけ
万葉苺あまざけ
ブルーベリーあまざけ
ストレートタイプ
万葉あまざけについて
 製造責任者蕪城文子さんは、
今はなき天賞酒造の後継者として生まれ、廃業するまで日本酒と甘酒造りに携わって参りました。
数年前、ご病気で衰弱された方が甘酒で体力を回復し、健康になられている事例を目のあたりにし、一念発起、発酵食品について勉強をはじめました。
現在「美味しい甘酒の作り方教室」など、発酵食品を普及させるため活動を行い、甘酒ナビゲーターとして、各地でのサークル活動やテレビやラジオでも活躍されています。
 蕪城文子さんの長年の経験と技術を生かし、甘酒に最適な糀を厳選、国産米を30%削って造った糀と奥羽山系伏流水を使い、酒造りで培ったノウハウを駆使し、「濃厚な甘みと、コクがありながらもすっきりと飲みやすい甘酒」ができあがりました。 ※是非、他の甘酒と飲み比べてください。

冷やしても温めても、美味しくお召し上がりいただけます。
お飲みいただけるだけでなく、お料理にもご活用いただけます。
  • ◆原料
  • 国産米を30%削って造った米麹と奥羽山系の天然水だけで作られています。
    アルコールもゼロ、砂糖不使用。
  • ◆カロリー
  • 100gあたり119kcal(ごはん1膳(140g)は235kcal)
    ※牛乳100g:67kcal ミルクココア100g:400kcal
    1日に200mlを上限にお召し上がりください。
  • ◆ダイエット効果
  • 空腹時に飲むことで過食を防ぐ。お猪口1杯程度で効果抜群!
    甘酒に含まれているリパーゼという酵素が脂肪燃焼の手助けし、ブドウ糖が含まれていることで血行値を上げてくれるので、食欲を抑えてくれます。
    口寂しいとき、おやつとして食べていた市販のお菓子の代わりにデトックス効果のあるプチ断食時にもおすすめです。
  • ◆美肌効果
  • 甘酒は飲むだけでなく、スキンケアとしてお肌に塗ることでも美肌効果があると言われています。それは、甘酒に含まれるビタミンB2やB6はお肌の保湿に役立つ栄養素。お肌に弾力とハリと取り戻してくれます。
    さらに、メラニンの生成を抑えるコウジ酸はシミや美白に効果があると言われているのは、このためです。
  • ◆便秘解消にも
  •  甘酒には食物繊維やオリゴ糖も含まれているため、腸の働きをよくしてくれる作用もあり便秘解消にもなります。便秘の解消はダイエットにも美肌にも大きなメリットですからね。便秘で悩んでいる女性にはおすすめです。
  • ◆含まれる栄養成分
  • 発酵する際に出来るビタミンB群(B1、B2、B6)→糖、脂質、タンパク質の代謝に必要
    パントテン酸、ビオチンなど天然吸収ビタミン群はお肌にも良く、疲労回復などにも役立つます。
    ・葉酸→妊娠時推奨摂取栄養成分 。
    ・食物繊維、オリゴ糖→整腸作用。海外で甘酒は「Japanese Yogurt」とも呼ばれている。
    ・アミノ酸(システイン、アルギニン、グルタミンetc..)→人体への必須アミノ酸9種類を網羅 。
    ・ブドウ糖→エネルギー効率がよく、太りにくい。
  • ◇こうじ酸
  • ・強力な抗酸化作用とメラニン色素ができるのを抑える働きがあります。
    ・抗老化化粧品の美白成分として多くの化粧品に配合されています。
    ・老化して乾燥した肌や弱った肌を若返らせる効果があります。
    ・シミ・そばかす・シワ・くすみ・たるみ などに効果があります。
    ・頭皮に活力を与える効果もあり育毛剤に利用されています。
  • ◇アルブチン・フェルラ酸
  • ・こうじ酸と同様に強力な抗酸化作用と美肌効果があります。
    ・がん細胞が発生する原因として活性酸素が細胞の遺伝子を傷つけてがん化させることがわかっていますが、こうじ酸とともに強力な抗酸化作用で活性酸素を除去し、がん細胞ができるのを防ぐ効果があります。
  • ◇アスペラチン
  • ・世界的に注目されている抗がん成分です。
    ・免疫力を高め、がん退治の主役キラー細胞の働きを強化しがん細胞の増殖を抑えます。
  • ◇ペプチド ・アミノ酸が結合した物質で甘酒には数種類のペプチドが含まれています。
    ・血管を拡張させて血行を促す働きがあり、血圧の上昇を抑える効果があります。
    ・血栓ができるのを防ぐ効果や、糖尿病を防ぐ効果も大きいというデータが報告されています。
  • ●召し上がり方
  • ・そのままでも、冷やしても、温めても召し上がれます。
    ・濃い場合は、お好みで水で調整してください。
    (あまさけ3:水1がおすすめです。)
  • ◆おすすめの召し上がり方
  • ・温めたあまさけに、おろし生姜を入れて。
    ・牛乳で割って。疲労時やビタミン補給にはレモンや黒酢を足して。
    ・そのまま製氷器で凍らせて。

    参考:「わかさ」医学研究班による-わかさ出版 監修:東京農業大学教授 小泉武夫氏